選択したマシンフォーマットに対応する、マシンファイルをエクスポートします。
タジマ-DST
バルダン-U??
SWF-EBD
Dahao-DST
Happy-TAP
ZSK2-Z??
タジマまたはバルダンのマシンファイルにエクスポートする場合、ボーラー機能は色替えとしてエンコードされます。これによりマシンがボーラーアタッチメントに切り替えます。マシンは正しくプログラムされなければなりません。
色替えコードに加え、「ボーラーイン」または「ボーラーアウト」機能に差し掛かった際、縦方向に±12mmのオフセットをジャンプとして追加します。これらはマシンで以下のように解釈されます。
ボーラーイン:ストップコードと-12mmのオフセット
ボーラーアウト:ストップコードと+12mmのオフセット
タジマDSTでは、針棒の並びはマシンのオペレーターによりコントロールパネルで設定されます。針棒が正しく並べられていないと、生地を無駄にしてしまいます。製作ワークシートでは、針棒は色順序に表示されます。